過程と私








私が大学生🏫のときの話、大学の昼間部に行き、「確率過程論」という授業をうけていたときの話です。

この授業は定期試験がむずかしく、だからか、ときどきレポート📖を先生はだしていました。



でも、その先生、私が授業🔔を休んだときに限って・・みたいにレポートを課してきます💧

ま・・・私もそんな、しょっちゅう授業休まなきゃいいだけかもしれないのですが・・

でも、言っちゃああれ🚀ですが・・私も好きで何度も授業休んでるわけではなく、おなかの調子🚗がわるくてですね・・休まざるをえなかった、といいますか(←言わなきゃ誰もわからん?🍰)^■^)p




多分の話ですが、いくつかあった研究室のうち、この確率過程論の研究室は一二を争うぐらいの人気💖だった、と思うのです。

だから、ま、私もはじめは関心があったものの・・ま、次第に?これはむり🏄‍♂️だな、みたいに考えも傾いてきてしまいまして・・



その、もともと、といいますか・・2部のほうは、本来は仕事🏙️をべつにもち更に大学にも通う、という人を念頭においている?

だから、というわけでもないのですが、2部にいたときは、私などは自分でいうのもなんですが、ほぼ授業🔔にでないくらいでも成績はどの科目もAをとれた😒のですが・・

一部のほうに行くと途端に🐄・・どの授業にも毎回出席しないとCどころか単位も危ういのでした💧😅


ま・・今となれば皆楽しい思い出なのでした。

では。



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